英語教育における ラップブック活用法

「ラップブックってなぁに?」

 

元々はアメリカのホームスクールティーチャーが考えたもので、紙製のフォルダーを使って色々なパーツを貼り付けたプレゼンテーションボード。

 

▼ラップブックを使うと

  • 忘れ物、失くしものがなくなる!
  • 学習に必要なものが一箇所にまとまる!
    →いつでもどこでもラップブックがあれば活動を始められる
  • 子どもの満足感や達成感
    →教師にとって、子どもの進捗度を確かめやすい
  • 活動の様子が一目でわかる(親、教師、子ども自身)
  • 手指の巧緻性の良い練習になる

など、イイこといっぱい!

 

今回は「ラップブックってなに?」から英語教育の現場でラップブックを活用する指導法について、横須賀学院小学校教諭の阿部志乃先生にご紹介していただきます。

 

日時

2019年8月12日(月・祝)13時30分~16時30分

(受付開始 13時)

場所

エルおおさか

http://www.l osaka.or.jp/pages/access.html

ワークショップ

「英語教育におけるラップブック活用法」
阿部志乃先生(横須賀学院小学校教諭)

参加費

3000円(事前お振込みをお願いします)

振込先  振込口座・ゆうちょ銀行

特定非営利活動法人 教育支援協会大阪
(トクヒ)キョウイクシエンキョウカイオオサカ

【口座間送金の場合】
記号:14090、番号:68976031
【他行から振込む場合】
店名:四〇八(ヨンゼロハチ)、店番:408
預金種目:普通預金、口座番号:6897603

★振込人のお名前は、氏名+FUとしてください

画像をクリックしてチラシを見る



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